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久しぶりに息子がサッカーの試合だったのでデジタル一眼で撮影に挑みました。

少年サッカーを撮るのは、やはり難易度が高い。

カメラの事がよく分かっていないオッサンなので、とりあえす「スポーツモード」で撮影開始!

適当に連射しても思った通りのショットは意外と撮れてなかった経験もあり、

「ここぞっ!」っていうところでシャッターを押すつもりで撮りました。

結果、前回よりはちったぁ~マシな写真が撮れました。

曇ってたし、露出補正もな~んにもしてないので・・・

まあこんな感じ

   ↓

IMGP1053

初心者にしては、そこそこの出来? だと勝手に思ってます・・・・がっ!

まずは、以下の課題を改善しなければならないようです。

1.AF(オートフォーカス)が追従しきれず、動きっぱなし

2.被写体を大きく捉えられない。

 

1.のAFに関してはいろいろ調べたところ「親指AF」の設定を利用すれば解決しそうですね。

「親指に位置するボタン」でAFが機能するようボタンをカスタマイズし、

シャッターの半押しAFの機能をOFFにすることで、シャッターを押す直前に

AFが動かないようにします。(次回はこの設定でやってみます)

 

2.の被写体の大きく捉えるのは、経験を積むしかないですかね?

ファインダー内ギリギリに全身とボールが収まるように撮りたいけど、

これが、相当に難しい! ターゲットとなる被写体はスグにファインダーの外にいっちゃいます。

これを追いかけるには、まだまだ研究と経験が必要です。

ここが腕次第ってとこでしょうね。

・・・・って事で以上の2点を踏まえて、次回の撮影に臨みたいと思います。

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